セカンドマザー~ひかるの場合~【感動の最終話まで『前半』】ネタバレ

セカンドマザー ひかるの場合 表紙

こんにちは!

 

 

漫画大好き2児の母みほこです。

 

 

今回も引き続き

【セカンド・マザー~ひかるの場合~】

を記事にしていきます。

 

 

今回の記事はネタバレ内容を

含みますので

ネタバレ前に本編を読むことを

おすすめします。

 

 

⇒まんが王国で無料試し読み

【セカンド・マザー~ひかるの場合~】で検索

 

 

セカンド・マザー~ひかるの場合~【試練の幕開け】あらすじと試し読みはこちら

2018.09.16

 

 

 

【セカンド・マザー~ひかるの場合~】ネタバレ前半

 

第1話

西田仁美は10年前に

交通事故で息子の光太を

亡くしていたが

未だにその時のことを

悪夢で見るほど悩んでいた。

 

 

そんな中

市役所で

児童養護施設の子供たちへの

ボランティアを知り

仁美は夫の圭吾と共に参加する。

 

 

子供たちとの触れ合いで

懐かしい我が子へのぬくもりを

思い出す仁美。

 

 

施設で息子の光太に似た男の子の

ひかるに惹かれた仁美は

再びボランティアに参加する。

 

 

しかし

ひかるは誰にも心を開かなく

仁美が少し触れただけでも

過剰な拒否反応

をする。

 

 

それでもひかるに会いたい

気持ちが大きくなっていく

仁美。

 

 

ボランティアを

重ねるうちに

もう1度子供と深く関わって

いきたいという気持ちになり

里親の申請を提出する。

 

 

長期間かかると聞いていた

里親だが幸いに3ヶ月で

連絡が来た。

 

 

行った先には

体に無数の傷がある

ひかるであった。

 

 

 

第2話

ひかるは実の母親から

虐待を受けている

のだと施設の職員から聞く仁美。

 

 

色々と問題があることを

わかってひかるを受け入れたが

虐待の影響から

手づかみでごはんを食べたり

急に暴れ出すといった問題が浮き彫りになり

困惑する仁美。

 

 

そんな仁美を圭吾は

励まし応援をする。

 

 

第3話

ひかるには全身に

生々しい傷跡があり

虐待の深刻さ

に心が折れそうになる仁美。

 

 

だが夫の圭吾の助けもあり

正式に里子として

ひかるを引き取ることにする。

 

 

なかなか心を開かないひかる

だったが徐々に打ち解け

仁美と圭吾の愛情を

理解していく。

 

 

しかし仁美が光太の

遺影に話しかけている姿に

嫉妬をしたひかる。

 

 

こともあろうにひかるは

その遺影を・・・!!

 

 

 

⇒まんが王国で無料試し読み

【セカンド・マザー~ひかるの場合~】で検索

 

 

 

セカンドマザー~ひかるの場合~【感動の最終話まで『後半』】ネタバレ

2018.09.16