【41話ネタバレ】監禁嬢(かんきんじょう)5巻ネタバレ 結末 感想 無料試し読み

こんにちは!

 

 

まんが大好き2児の母みほこです。

 

 

今回は

 

【監禁嬢(かんきんじょう)】

 

41話をネタバレしていきます。

 

 

無料試し読みもできますので

興味ある人は読んでみてください♪

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【40話ネタバレ】監禁嬢(かんきんじょう)5巻ネタバレ 結末 感想 無料試し読み

2018.02.03

 

 

 

第41話ネタバレ

カコの正体を知るために

過去と向き合う決意をした裕行。

 

 

麻希と共に母校である

関西教育大学の構内にある

図書館に趣き

ある記憶が甦る!

 

 

それは

村井 文未乃(むらい ふみの)

という女性との記憶。

 

 

裕行が

葵や美沙子よりも前の

大学の入学当初に出会い

一番最初に惹かれた女性だった。

 

 

裕行は入学してすぐの頃

図書館でよく小説を書いていた。

 

 

その図書館でよく見かけた女性が

文未乃であった。

 

 

いつも本を読んでいて

首が長くて美しい文未乃のことが

気になっていた裕行はある日

ガッツリと文未乃と目が合ってしまう。

 

 

すぐに目線を逸らす裕行だが

目が合ったことにドキドキし

そおっともう一度見てみる。

 

 

すると文未乃は裕行の方に

近付いて来ていて

話しかけてくるのだった。

 

 

「それ・・・

小説書いてはるんですか?」

 

 

それをきっかけに仲良くなっていく

裕行と文未乃。

 

 

お互いに本が好きだということで

惹かれていく2人・・・

 

 

しかし

2人が付き合うことはなかった。

 

 

そして裕行は思い出す。

 

 

それは

大学の裏山に2人で蛍を見に行った

裕行と文未乃が会った

最後の日のこと・・・

 

 

 

すぐに読める無料試し読みと

本編はこちらから読めます。

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