【36話ネタバレ】監禁嬢(かんきんじょう)5巻ネタバレ 結末 感想 無料試し読み

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こんにちは!

 

 

まんが大好き2児の母みほこです。

 

 

今回は

 

【監禁嬢(かんきんじょう)】

 

36話をネタバレしていきます。

 

 

無料試し読みもできますので

興味ある人は読んでみてください♪

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【35話ネタバレ】監禁嬢(かんきんじょう)5巻ネタバレ 結末 感想 無料試し読み

2017.11.26

 

 

 

第36話「西へ」ネタバレ

文化祭で起きた事件によって

教師という役を失ってしまった

裕行。

 

 

また同時に

家庭での役も失いつつあった・・・

 

 

カコによって

そんなどん底に落とされた裕行は

事件から2ヶ月後

大阪に来ていた。

 

 

そしてそんな裕行に

冬休みの麻希は付いてきていた。

 

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文化祭で

裕行と葵のことが全校放送されると

すぐに文化祭は中止になった。

 

 

事件のことは

SNSなどで瞬く間に拡散されて

テレビや新聞などの

ニュースにも大々的に扱われた。

 

 

警察は裕行の自作自演かと疑ったが

葵が否定して容疑は晴れた。

 

 

そんな中で

容疑者とされたのは柴田で

美術準備室に残された

柴田のケータイから

柴田のやって来た様々なことが

明るみになった。

 

 

容疑の晴れた裕行だったが

連日多くのマスコミに付きまとわれ

自宅にまで押し寄せるほどだった。

 

 

そのことがストレスとなった

美沙子は娘を連れて

家を出て行ったのだった・・・

 

 

そして大阪に来ていた裕行は

ある目的があった。

 

 

それは・・・

 

 

 

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