【34話ネタバレ】監禁嬢(かんきんじょう)4巻ネタバレ 結末 感想 無料試し読み

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こんにちは!

 

 

まんが大好き2児の母みほこです。

 

 

今回は

 

【監禁嬢(かんきんじょう)】

 

34話をネタバレしていきます。

 

 

無料試し読みもできますので

興味ある人は読んでみてください♪

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【33話ネタバレ】監禁嬢(かんきんじょう)4巻ネタバレ 結末 感想 無料試し読み

2017.09.18

 

 

 

第34話「音源」ネタバレ

校内に流されている葵の作った曲を

聞いて昔のことを思いだす裕行と葵。

 

 

裕行は曲を止めようと

放送室に行こうとすると

葵は呼び止めて質問する。

 

 

「1つだけ訊かせて

美沙ちゃんの何が良かったん?」

 

 

答えにくい裕行だが

葵の真剣な顔を見て

答えることを決心する。

 

 

それは裕行が美沙子と

付き合い始めの頃のこと。

 

 

裕行が美沙子に

「バイト減らしてもっと小説書けとか

早く諦めて定職つけとか

何で何も言わないの?」

と質問したとき・・・

 

 

「ヒロちゃん基本

もがいてるやん?

どんな状況でも

理想の自分に近付くために

だからどんなヒロちゃんでも

それがヒロちゃんなら別にいい」

という美沙子の言葉と

美沙子の行動で満たされた。

 

 

昔から何かが足りなかった

現実だけじゃ何かがほんの少し

足りなかったものが

美沙子により満たされた・・・

 

 

というのが葵からの質問の

答えだという裕行。

 

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そんな話しをしていると

曲が終わる・・・

 

 

そしてその後

男性と女性の会話が

流れてくる。

 

 

それは

録音された昔の裕行と葵の

会話・・・

 

 

校内の生徒や教師の誰もが

男性の声が裕行だとわかる・・・

 

 

曲に続いて

2人の会話が校内に流されるという

異常さに何か危機感を感じた裕行は

必死に放送室に駆け付ける・・・

 

 

そして会話はどんどんエスカレートして

誰にも聞かれてはいけない内容が

校内に流されてしまう・・・

 

 

その内容とは・・・!?

 

 

 

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