【32話ネタバレ】監禁嬢(かんきんじょう)4巻ネタバレ 結末 感想 無料試し読み

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こんにちは!

 

 

まんが大好き2児の母みほこです。

 

 

今回は

 

【監禁嬢(かんきんじょう)】

 

32話をネタバレしていきます。

 

 

無料試し読みもできますので

興味ある人は読んでみてください♪

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【31話ネタバレ】監禁嬢(かんきんじょう)4巻ネタバレ 結末 感想 無料試し読み

2017.08.16

 

 

 

第32話「夢」ネタバレ

裕行は葵と付き合うようになり

一緒に過ごす時間が長くなっていった。

 

 

裕行は葵のことが

本当に好きだったが

葵に好きと言われる度

何でか少し怖くなっていった・・・

 

 

試されている様で

求められている用で・・・

 

 

葵と付き合っていた頃は

美沙子とはアイサツをかわす程度で

葵の友達という感覚だった。

 

 

裕行はまだこの頃は

まさか数年後に結婚するなんて

思ってもいなかった。

 

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裕行は教育大に通っていたので

周りはだいたい教師になるという

環境だったが

教職採用試験は受けないという。

 

 

そして小説を書くという夢のため

卒業したら東京に行くと

葵に告げると葵は

「最高や・・・!!

卒業したら

一緒に東京に行って・・・

一緒に暮らそう・・・!!」

と自分も音楽で

食べていきたいと言う。

 

 

裕行は葵のその言葉と行動に

自分のしたいことをわかってくれて

尊重してくれて嬉しかったのだが

この2人で上京するというのが

2人の時間を終わりに向かわせていた。

 

 

上京をすると

葵は講師をしながらバンドをして

裕行には小説だけを書いて

働かなくていいと言う。

 

 

「バイトなんてしてる暇があったら

1枚でも1行でも1文字でも多く

言葉を書いて・・・

好きなことだけ

してればええねん・・・」

という葵の言葉に少しづつ

追い詰められていく裕行・・・

 

 

そして裕行が6度目となる

小説の新人賞を応募した時に

2人の明暗は分かれることになり・・・

 

 

 

すぐに読める無料試し読みと

本編はこちらから読めます。

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【33話ネタバレ】監禁嬢(かんきんじょう)4巻ネタバレ 結末 感想 無料試し読み

2017.09.18

 

 

 

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