独特の雰囲気がドキドキする【血の轍(ちのわだち)】あらすじ ネタバレ画像 結末 無料試し読み

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こんにちは!

 

 

まんが大好き2児の母みほこです。

 

 

今回は

 

【血の轍(ちのわだち)

 

を読んだので記事にしていきます。

 

 

すごく独特の雰囲気漂う作品で

何気ない日常が

何故か恐ろしく感じる漫画です。

 

 

 

無料で試し読みできますので

試してみてください。

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血の轍 あらすじ

「惡の華」

「ハピネス」

「ぼくは麻理のなか」

「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」など

傑作を次々と世に送り出してきた

鬼才・押見修造氏が

ついに辿り着いたテーマ「毒親」!

 

 

母・静子からたっぷりの愛情を注がれ

平穏な日常を送る

中学二年生の長部静一。

 

 

しかし

ある夏の日

その穏やかな家庭は激変する。

 

 

母・静子によって。

 

 

狂瀾の奈落へと!

 

 

読む者の目を釘付けにせずにはおけない

渾身の最新作!!

 

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血の轍 データ

 

作品名:血の轍(ちのわだち)

作者:押見修造

ジャンル:青年コミック・ヒューマンドラマ

掲載誌:ビッグコミックスペリオール

価格:600ポイント

 

 

 

血の轍 感想

とても独特の雰囲気のある作品です。

 

 

序盤は特に何も事件など起きず

平和な日常が描かれていますが

その平和な日常に漂う空気が

何故かとても怖いのです・・・

 

 

何が怖いって・・・

母親の静子が!

 

 

特に静子が何かをしている

訳ではないんですが

静一が怖がっているし

これから何かをやらかしそうな描写で

その独特の雰囲気が

静子への狂気を感じます。

 

 

そしてある事件が起こってから

その怖さが更に増していくのです。

 

 

他の作品にはない

この独特の雰囲気・・・

 

 

是非実際に読んで

感じてほしいと思います。

 

 

完全無料の試し読みありますので

是非感じてみてください!

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